株式会社 伊と幸

  • 絹ガラス
  • 壁材
  • インテリア雑貨

空間を装う絹

日本の美「絹ガラス」

私どもは、京都室町の白生地メーカーとして、昭和6年に創業し、日本の絹の最高峰、至高の絹織物を織り続けています。和装用生地の最高品質として、ご皇室においてもご使用頂いております。

伊と幸の商品は、社内の専属図案家とデザイナーが意匠考案しており、別注対応のお客様オリジナルデザインも自由自在です。絹には古来より人の心、願いや思いを映す紋様の数々が織り込まれております。

「伊と幸」ブランドとして永年培った感性を、モダンでスタイリッシュな空間装飾品「絹ガラス」にしました。光を通して煌めく繍い糸、繊細で精巧な織り、伝統工芸士による金彩工芸の手仕事など、絹だからこその表情を見せる「絹ガラス」を商業施設や現代の生活空間にご提案します。絹ガラスシリーズには、合わせガラスの他、絹アクリル、絹障子など、内装材インテリア資材としての絹の応用製品を含みます。
※「絹ガラス」商標登録第5509316号

伝統工芸士による金彩アートピース(ファブリックパネル)
きものの伝統技法を用いながら、現代空間をモダンに演出します。

本物の絹から生まれた「絹障子」(装飾樹脂パネル)
やわらかな光を通して、日本の紋様と絹糸の持つ美しさを表現します。

片面ミラーの壁装用「絹ガラス」(ファブリック合わせガラス)
封入された美しい織り刺繍糸・金彩の手業が際立ちます。

LED照明で絹文様が映える「絹アクリル」(重合アクリル)
絹を封入したアクリル板はカッティング・エッチングなど後加工が自在です。

特注色(引き染め)
きものの染色で培った引染技法により広幅も注文色に染上げます。

特注柄(金彩)
社内図案家・デザイナーが意匠提案し伝統工芸士が手仕事で仕上げます。

企業名 株式会社 伊と幸
住所 〒 604-8176 京都市中京区御池通室町東入ル竜池町448-2
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